Cマウント・レンズを楽しむ。

Cマウントレンズは16mmシネカメラ用に作られたものが主で現在マニア?!の間で流行っています。様々な種類があり広角からワイドまで探せば無限にありそうです。SONY E→Cマウントを介してを介してスイス製 KERN SWITAR 50mm F1.4 ARを装着してみました。焦点距離は1.5倍ですので75mmの明るいワイドレンズになります。

Cマウント→Sony Eマウント変換アダプタ

見た目もかっこよく、描写はケラレはありません。こういったレンズがマイクロフォーサーズ機、SONY NEX-5/NEX-3でケラれるかは現状マニアの方のサイトを参照するしかありませんが、こちらでもどんどん掲載して行きますのでご参考にどうぞ。アダプターは台湾の工場(Hawk’s Factory製 )で日本製工作機を導入して製作されているもので素材、精度共に高品質です。

早速一枚、マイクロフォーサーズ、NEX等でCマウントレンズを楽しむ私にとって四隅のケラレは 珍しい事ではありませんが純正カメラ&レンズで楽しんでいる方がみたら少し驚く事でしょう。これを 楽しむ事がアダプターの楽しみ方です。個性的な写真を是非撮ってください。

 

• SWITAR 50mm F1.4焦点距離(レンズ表記):50mmISO感度:200絞り値:F1.4シャッター速度:1/100秒

• SWITAR 50mm F1.4焦点距離(レンズ表記):50mmISO感度:200絞り値:F1.4シャッター速度:1/800秒

• XENON 50mm F0.95焦点距離(レンズ表記):50mmISO感度:200絞り値:F0.95シャッター速度:1/250秒

• XENON 50mm F0.95焦点距離(レンズ表記):50mmISO感度:200絞り値:F0.95シャッター速度:1/400秒

• XENON 50mm F0.95焦点距離(レンズ表記):50mmISO感度:1600絞り値:F0.95シャッター速度:1/4000秒

 

はじまりはマイクロフォーサーズ機

OLYMPUS DIGITAL CAMERA

 

KERN MACRO-SWITAR 26mm F1.1 , OLYMPUS E-P1

オールドCマウントレンズはLumix G1をパナソニックが発表されて以来、急上昇していますが、 その描写にはそれぞれに特徴があり楽しいです。マイクロフォーサーズ機では焦点距離は2倍、25mmレンズは35mm換算で50mmです。

Eマウントと比べてマイクロフォーサーズ機はCCDのサイズも小さいのでレンズもケラレル事が少なく比較的 選択肢が広いです。今回はSWITAR 50mmとXENON 50mmを掲載しました。それぞれ描写の大きな違いを楽しんで下さい。

これらのオールドCマウントレンズは量販店で簡単に購入出来る物ではないのでオークション、マニアショップでしか手に入れる事は難しいです。

Cマウント→マイクロフォーサーズ変換アダプター

 

マイクロフォーサーズ用  Cマウント アダプターで撮る。

早速一枚、マイクロフォーサーズ、NEX等でCマウントレンズを楽しむ私にとって四隅のケラレは 珍しい事ではありませんが純正カメラ&レンズで楽しんでいる方がみたら少し驚く事でしょう。これを 楽しむ事がアダプターの楽しみ方です。個性的な写真を是非撮ってください。

 

• ANGENIEUX 25mm F0.95焦点距離(レンズ表記):25mmISO感度:100絞り値:F0.95シャッター速度:1/640秒

• ANGENIEUX 25mm F0.95焦点距離(レンズ表記):25mmISO感度:100絞り値:F0.95シャッター速度:1/125秒

• MACRO-SWITAR 26mm F1.1焦点距離(レンズ表記):26mmISO感度:100絞り値:F1.1シャッター速度:1/80秒

• MACRO-SWITAR 26mm F1.1焦点距離(レンズ表記):26mmISO感度:100絞り値:F1.1シャッター速度:1/80秒

• MACRO-SWITAR 26mm F1.1焦点距離(レンズ表記):26mmISO感度:100絞り値:F1.1シャッター速度:1/80秒

カメラマウント変換アダプタ一覧はこちらです。ボディもしくはレンズから検索してゆくと探しやすいです。
http://www.digitalhobby.biz/shopbrand/mountadapter/

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